Real Estate Crowdfunding

不動産クラウド
ファンディングとは

不動産クラウドファンディングは、「不動産特定共同事業法」の電子取引の認可を受けた事業者だけが出来るサービスです。
ある特定の不動産を特定の期間だけ組合、または出資者で共同所有し、その利益(損益)をシェアするという投資方法。
通常の不動産への直接投資の際にハードルとなる、「初期投資の大きさ」や不動産を取得した後に悩みとなる「賃貸管理の手間」などを解消した新しい投資不動産所有のカタチです。

不動産クラウドファンディングとは 不動産クラウドファンディングとは
特徴
1万円からスタートできる
特長 1
1万円からスタートできる

少額からでも投資ができるので、月々のお小遣いや預貯金・ボーナスから投資初心者の方でも気軽にはじめることが可能です。不動産投資に興味はあったけどなんだか難しそう、高額で手が出せなかったという方でも、自分のstyleにあわせた金額から、投資の一歩を踏み出すことができます。

わかりやすいシンプルなスキーム
特長 2
わかりやすいシンプルなスキーム

お客様の投資へのハードルを下げることができるよう、「優先劣後構造」を採用。万が一運用による損失が発生した場合でも、まず営業者(弊社)の負担とすることで、お客様が安心して投資に取り組みいただけます。

長年の仕入れ実績、幅広いネットワーク
特長 3
長年の仕入れ実績、幅広いネットワーク

創業から30年以上培ってきた豊富な経験をもとに、優良な収益物件だけを投資対象とし、高い水準の利回りで安定運用を目指します。一つ一つのファンドについて、多方面からプロの目線でリスクの分析を慎重に行い、説明責任を果たして透明性の維持に努めます。

不動産に「プラスα」の創造を
特長 4
不動産に「プラスα」の創造を

不動産、金融、経済について豊富な知識、ネットワークを持つプロフェッショナルが、不動産の価値を最大限高めたファンドづくりに努めます。投資を通じて皆さまに「プラスα」の感動体験を提供。ファンドチームには英語、中国語に精通したスタッフも在籍しており、ボーダーレスな投資環境を創っていきます。

優先劣後によるリスクの低減

物件の運用期間中や売却時に損失が発生した場合は「優先劣後システム」により
劣後出資割合分までの損失は劣後出資者である当社が負担します。

※ファンドによりスキームは異なりますので、各ファンドの詳細情報をご確認ください
「優先劣後システム」とは?

優先劣後システムとは、お客様を「優先出資者」、当社を「劣後出資者」と定義し、元本の償還及び配当金の支払いを優先出資者に優先的に行うことで、優先出資者であるお客様の元本及び配当金の安全性を高める仕組みのことを言います。
空室や修繕費の発生により家賃利益が減少した場合であっても、まずは劣後出資者の配当金から減らしていくため、一定割合の損失まではお客様への配当金に影響いたしません。
また、物件売却時に売却価格が出資総額を下回った場合でも、発生した損失が劣後出資者である当社の出資範囲内であれば、お客様の出資元本に影響しない仕組みとなっています。

「優先劣後システム」とは? 「優先劣後システム」とは?

会員登録して始める会員登録は無料です

新規会員登録